2014年07月19日
バラさないためのアシストフック考(シーバス)
山陰 江の川
5回フッキング、4回バラし。
シーバスのジギングの場合、テールのアシストフックは必須です。
ほとんどの場合テールのフックにかかってきます。
シングルフック化については、以前にも取り上げましたが、フックの太さについてです。
私は、すこみやすい安ように細軸の方が有利と考え、市販のセイゴ鉤を使って自作していました。
確かに、吸い込みはいいと思うのですが、フッキング後はずれやすいのでは・・・、と思えます。引っ掛かった場所にもよると思うのですが、魚が暴れるうちに穴が広がっってしまい、エラ洗い一発でフックのアウト(^^;;
昨日のパターンは、このパターンだったように思います。
実際にきちんと取れた場合は、太軸のフックを使っていました。
というわけで、カルティバシングルフック仕様でやってみます。

5回フッキング、4回バラし。
シーバスのジギングの場合、テールのアシストフックは必須です。
ほとんどの場合テールのフックにかかってきます。
シングルフック化については、以前にも取り上げましたが、フックの太さについてです。
私は、すこみやすい安ように細軸の方が有利と考え、市販のセイゴ鉤を使って自作していました。
確かに、吸い込みはいいと思うのですが、フッキング後はずれやすいのでは・・・、と思えます。引っ掛かった場所にもよると思うのですが、魚が暴れるうちに穴が広がっってしまい、エラ洗い一発でフックのアウト(^^;;
昨日のパターンは、このパターンだったように思います。
実際にきちんと取れた場合は、太軸のフックを使っていました。
というわけで、カルティバシングルフック仕様でやってみます。

Posted by Yumeijin at
08:34
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