2017年10月02日
2017年10月02日
マルト トレブルフック使えますよ!
ムツイングでシンキングペンシル活躍しました。
今回の主役は、ラパラCD5改→リップレス化(写真)です。
ノーマルのままでは、浮き上がりが速いのとジャークした後の沈みが遅いため、顎リグシンカーも作ってみました。
ガン玉5B+スナップ1.0です。
シンペンはトレブルフック仕様ですが
普通に買うと高い。
アマゾンでこれを発見
安くてなかなかよいです。
♯8(8cm以下のに使用)と♯6(8cmを超えるルアーに使用)を購入。

Posted by Yumeijin at
21:38
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2017年10月02日
遊名人仕様のジグづくり
いよいよアオリ解禁だ!!
なのに、にわかに腰痛で・・・トホホです。
親友から、ジグの仕様をどうしているかとの問い合わせがあったので、
ご参考まで・・・
ジグ本体は、お好みで、食い気がたっていればどんな色でも、なんでも釣れます。
基本、マリアのムーチョルチアに代表されるスイミング系(基本巻きの釣り)とマリアのショアトリッカー(ジャーク系)のようなヒラヒラ・スライド系があればokかと思います
重量は、自分のフィールドとタックルに合わせて、30g前後でよいかと。
江の川がメインの私は、20g前後ですけどね。
さてさて、私は、テールフックは、トレブルを使用しません。・・・根掛かり防止とテーリング防止のためです。
その代わりに、シングルフック(主には、がまかつの56を使っていますが、なかなか売れていないのでカルティバも使っています)を2本針先が向かい合うようにリングでつけています。
現場で、ペンチなしでも付け替え出来るように、8スナップをリングに付けてジグに接続。
アシストフックは。菅付き伊勢尼の10番前後を使って自作します。針への固定は瞬間接着剤を使っています。
ジグの数ほどアシストフックを作るのは大変なので、アシストフックは、スナップにつけておいて、ジグには固定しません。
そうすれば、アシストフックはそのままで、ジグだけ交換すればよいので経済的ですよね。
錆びたフックは基本廃棄です。
Posted by Yumeijin at
21:12
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